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情報リテラシー論5 スマートフォン普及と課題 

 今回の情報リテラシー論の講義はスマートフォン普及と課題についてでした。
自分がスマホを買ってもらったのは志望校の高校の合格祝いとしてでした。その時に、お母さんもスマホに機種変更しようかな...と言っていたのですが、結局別のガラケーに機種変更していましたw実際に日本はスマホ保有率53.5%ガラケーのみ保有率25.5%と、ガラケーがまだまだ人気があります。世界と比べるとスマホがあまり普及していないと言えますが、年々保有者数が増えているのには変わりません。(http://www.netratings.co.jp/news_release/2014/10/Newsrelease20141021.html)そのため、日本のwebサービスはパソコンからスマホ(アプリ)へと移行してきています。
 また、スマホは右手で持って右の親指で操作する人が多いそうです。(http://www.orefolder.net/blog/2014/12/hands-enquete-result/自分は右利きなのですが左手で持って操作しているので、スマホ依存になっているらしい...(震え 自分のようなスマホ依存の人は置いといて、スマホを右手で持って操作する人が多いので、その人達を意識したSNS、スマホ本体が登場してきています。自分のような依存者には使いづらいですが()
 また、パソコン時代とスマホ時代では、3大キーワードが変化しているそうです。
パソコン時代 「いつでも」「どこでも」「誰とでも」 
 スマホ時代 「今だけ」「ここだけ」「あなただけ」
パソコンと違い、スマホは所有者一人に目を向けているという姿勢が見られます。
 このようにスマホが普及してきたため、様々なところに影響が出てきています。(http://toyokeizai.net/articles/-/30134だからと言って何でもスマホのせいにするのは違うのではないかと思います。スマホが普及してきたから今こそ、身の回りのものとの関わりも見直すべきなのではないかなと自分は考えます。
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