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情報リテラシー論13 画像認識の技術と流出問題

 今回は画像認識の技術と流出問題についてでした。
講義の最初に、今年最もRTされたツイートを紹介していました。その中に、東北芸術工科大学の学生の卒業制作の書き時計がありました。(http://withnews.jp/article/f0160208003qq000000000000000W00o0401qq000012997A)自分は、山形県出身なので芸工大にも何回か行ったことがあるのですが、この書き時計を実際に見に行く機会がとれなかったことを思い出して少し辛くなりました(震え
 最近ではGoogleやYahoo!を使わずにTwitterやInstagramを使って検索することが多いようです。(http://it-hihyou.com/solution/investigation/yahoo、google検索なんてもう古いイマドキ若者はtwitter・instagramで/)実際に、自分もTwitterで検索することが多いです。実際に、消費者の意見を見ることができ、とても便利です。
 そして、ここ数年の画像認識技術の向上は著しいものがあります。先生が画像認識技術についてまとめています(http://yokotashurin.com/etc/image.htmlまた、スマホ検索アプリについてもまとめてあります。(http://yokotashurin.com/etc/camera-app.htmlここ数年の技術の進歩が本当にすごいなぁと実感しました。
 また、スクリーンショット(http://appmarketinglabo.net/mobile-screenshot/)のシェアをしている人が多いようです。自分もアプリゲームとかで、レアなキャラが出た時などはスクショしてシェアしています。実際にスマホの画面をスクショして保存することができるのはとても便利だと思います。しかし、なんでもかんでもスクショしてしまうのは悪用される可能性もあるので、ほどほどにしていくべきだなと思います。
 技術が進歩していることで、簡単に自分の意思を示すことができます。限度をしっかりと定めていくこと、自制心が、現在求められている力かなぁと思います。
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